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![]() (65歳終身払・総合型) |
| 痴ほう(認知症)・寝たきり・高度障害をトータルに保障。 将来は確定年金として受けとることもできます。 |
●スーパー介護年金プランVタイプ● |
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「痴ほう(認知症)」「寝たきり」に なったら 介護年金 |
「高度障害」になったら 高度障害年金 |
死亡保険金 | |||||
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死亡時の経過年数による死亡保険金をお支払いします |
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満65歳時に4つのプラン選択(将来の生活プランに応じた選択ができます) |
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将 |
介護年金の保障を継続することができます。 |
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【2】公的介護保険制度連動年金プラン |
公的介護保険の認定を受けた場合は「確定年金プラン」よりも有利な確定年金を受け取る事ができます。 *公的介護保険の認定を受けない場合でも一時に受け取ることができます。 (認定された場合より少ない金額になります。) |
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確定年金での受取を希望の場合は |
●5年確定年金 ●10年確定年金 のいずれかをお選びください。 |
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| 一時金での受取を希望の場合は 【4】一時金受取プラン (解約払戻金) |
65歳時に一時金として受け取ることができます | |||||||||
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【スーパー介護年金プランVタイプ】おすすめポイント |
保険料負担が手軽になりました |
・解約払戻金を低くおさえるなどで保険料の負担をできるだけ軽くしました。 介護年金支払限度特則・低解約払戻金特則付 |
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保険料免除 |
・「介護年金」「高度障害年金」のお支払い対象になった場合は、保険料の払込は免除されます。 *ただし、高度障害年金の保障は65歳までです。 |
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終身保障 |
・保険料は契約時の年齢で決まり、更新による保険料の
変更はありません。 |
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選択可能 |
・満65歳時に将来の保障として (1)介護保障プラン (2)公的介護保険制度連動年金プラン (3)確定年金プラン (4)一時金受取プランのいずれかを選択できます。 |
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・医師の診査は必要ありません。 *ただし、ご健康の状態等によっては、他のご契約者との公平を保つため、ご契約をお断りすることがあります。 |
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| ◆「介護年金」「介護一時金」のお支払いの対象となるのは、「痴ほう(認知症)」もしくは「寝たきり」による要介護状態に該当した場合です。 |
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右記の2つの条件ともに満たすもので、3ヵ月以上継続された場合とします。
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@「痴ほう(認知症)」と診断確定されていること この保険でいう「痴ほう(認知症)」とは病気のぼけ(医学用語で器質性痴ほう(認知症))のことで生理的老化による「もの忘れ」状態やうつ病、意識障害などによる仮性痴ほう(認知症)と、被保険者の「薬物依存による痴ほう(認知症)」はお支払いの対象となりません A次の見当識障害のいずれかがあること ※「痴ほう(認知症)」「見当識障害」の診断確定は日本の医師の資格を持つ、同一の医師によってなされることを要します。 |
「寝たきり」による 右記の状態に該当するもので、6ヵ月以上継続された場合とします。 |
常時寝たきりの状態で、@に該当し、かつA〜Dのうち2項目以上が自分ではできないこと。 @ベッド周辺の歩行が自分ではできない。 ※「寝たきり」による要介護状態の診断は日本の医師の資格を持つ医師によってなされることを要します。 |
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| ◆「高度障害年金」「高度障害一時金」は責任開始期以後の傷害または疾病を原因として所定の高度障害状態に該当し、その状態が6ヵ月以上継続された場合にお支払いします。 ◆介護一時金・高度障害一時金は重複して支払われることはありません。 |
詳しくは、「パンフレット(契約概要)」「注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。