がん保険

がん保険とは、がんによる手術・入院などを保障する保険です。 保障の対象を 「がん」 に絞ることによって、医療保険よりも保険料が安く、がんに手厚い保障となっています。
がんは治療が長引くことが多いこと、そして再発の可能性が高いことから、がん保険は一般的な医療保険とは異なり、日数無制限に入院給付金が支払われます。

その一方で、最近では、放射線治療やホルモン療法等の普及に伴い、日常生活を送りながら、通院による治療を行うケースも増えてきました。

アフラックのがん保険は、このようなケースに対応できるよう、 通院治療、特定治療、 先進医療等に対する保障を充実させた商品を、ご用意しています。

がんとは

がんとは、何らかの原因で遺伝子が傷つけられ、細胞に異常が生じて起こる病気です。
別名悪性腫瘍(あくせいしゅよう)、悪性新生物(あくせいしんせいぶつ)とも言います。
無制限に増殖を繰り返すようになった細胞が、周囲の組織に広がったり(浸潤)、血管やリンパ管を通ってあちこちに飛び火(転移)し、身体のいたるところに定着して、次から次へと新しいがん組織を作ります。 がん組織は、他の正常組織が必要とする栄養をどんどん奪ってしまうため、体が衰弱し、やがて深刻な変調をきたすようになるのです。

年齢とともに高くなるがんのリスク


アフラックのがん保険 f(フォルテ)
アフラックのがん保険フォルテ

f(フォルテ)の3つの特徴
(1)治療後に続く経済的負担をサポートする「ライフサポート年金」
(2)通院保障の拡大
(3)精神的負担をサポートする「プレミアサポート」
  (トータルケアプランまたはバリュープラン2倍以上ご契約の場合)
*このサービス<プレミアサポート>は、株式会社法研が提供するサービスです。



優しいがん保険
<がん>に かかったことがある方でもご契約いただけます。

お申し込みいただける方
・お申込みの時点で<がん>の治療(経過観察のための定期的な検査は除きます)を受けた最後の日から、 10年以上経過している方 。
・契約日における満年齢が 50歳から80歳までの方 。


ご契約までのスケジュール

がん保険には 3 ヶ月の「免責期間」があり、この期間が過ぎてから保障が開始される、という点に気をつける必要があります。
(免責期間内に「がん」と診断された場合は、保険契約が無効となります。)

第1回目の保険料の払込方法によって、契約日や保障の始まる日(責任開始日)が異なりますので、ご注意下さい。

>>ご契約のながれ

*詳しくは、パンフレット(契約概要)をご覧ください。

AFH011-2007-0181 12月27日

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